人事が好きな履歴書のコツ
フリーターとは、学業や本業としての仕事はなく、つまりフリーの立場・状態で、単にアルバイトの仕事をして生活している人を指す言葉。
履歴書とは、いわば自分の分身のようなものですよ。
事務職のような後方の業務というのは、成果を表現しにくいですよ。
もともとはそれも一括りにアルバイトと呼ばれていました。
内定がほしい一心で、その気持ちだけを自己PRや志望動機でアピールしていませんか?
しかるべきところに相談したり、法的措置を取ったり、時には転職を考えてもいいかもしれませんね。
しかし、大変なのはみんな同じ。
前向きにいきましょう。
アルバイトも立派な仕事なのですからね。
企業に応募する段階では、控えめにしておいたほうが好印象ですよ。
採用のエントリーシートに設けられている自己PR欄、面接で求められる自己PRでおなじみですよ。
いかに自分を相手に伝えるか、自分の良いところをわかってもらうために履歴書を書きます。
これでは、熱意が伝わりませんので、落とされますね。
で、やはり、転職用で何が必要になってくるかですけれども、やはりこれも志望動機と自己PRですね。
求人広告などを見て応募する場合、「履歴書」と「職務経歴書」の提出を求められる場合が一般的なのですからね。
仕事が始まれば何とかなる等の理由は様々ですよ。
